smart459(四国)のスマートライフ
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459で楽しいスマートライフ✌('ω'✌ )

ありきたりのものでは満足しない、マニアです!

見たり聞いたり…参考にはするけど、やってみないと納得できない性分です。


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ビッグスロのインプレ・・・・みたいな
土曜日に交換装着して
試運転もそこそこに、日曜日は徳島遠征!
不安がなかったわけではないけれど
「なんとかなるさぁ」と、なんとかなったけどね


徳島往復、約500kmあまり・・・
時間にして5時間チョイ走ったからもう大丈夫でしょう


では、インプレを・・・
まず確実に体感できるのがアクセル踏み量が少なくなりました
昨日の高速走行はとても楽でした
また、トルクが上がったような感じも受けました。

普通、6速の100km/h以下で走っていると
登坂とかでスピードが落ちてアクセル踏んでもあまり加速しないのですが
とりあえずキックダウンさせなくてもじょじょにではありますが
加速してました。

ハイパー走行はまだ試してないので未知ですが
乗りやすい、走りやすい・・・・ととりあえず上々の結果です


トラブル対処にノーマルスロットルはまだ要りますが・・・
PAP_0347.jpg



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徳島 2号移動お手伝い
今日は徳島の阿波様宅へ

2号移動のお手伝いに行ってきました

天気予報も「☂」とか寒いこと言っとりましたが

なんとか作業できました


徳島の「先生」もやってきたので、いろいろとアイデア頂きました。
また、楽しいものが造れるかも・・・

PAP_0356.jpg

いろいろと外せるパーツを確保して(ほとんどほびちゃん担当)表の方に移動完了
PAP_0355.jpg

ここからはほとんど略奪に近い・・
vivi号のクォーター・・・ヒビヒビだったのでつい・・

PAP_0354.jpg

勝手にリニューアル
PAP_0353.jpg

ついでにここも剥げ剥げだったので・・・再度リニューアル
PAP_0352.jpg

阿波様・・・ありがとうございます
東の方角には足を向けて寝ませんから・・・
ビッグスロットルへの道 ⑫ 完結
本日装着しました!

慣れたもので、5分ほどで交換できました。

PAP_0350.jpg

恐る恐る、キーをひねってみる

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やったぁー、大成功やぁ

アイドリングも安定してるしハンチングもない
「なかなかやるね・・・・オレ」と自画自賛にどっぷり・・・

この後、ECUの再学習のためちょっとドライブ
最初は、イマイチのアクセル反応だったけど
しばらくすると、かなりよくなってきました。
まだまだ本調子ではないと思うけど、
中間からの吹き上がりが気持ちいい


好きでやってることだけど、この達成感がたまらない・・・やみつきになるよ!

とりあえず
トラブルがあってもすぐ対処できるように
ノーマルスロットルは常備しときます

たぶんそんなもん、ないけどね!
ビッグスロットルの道 ⑪ 修正完了
先週装着できなかったビッグスロットル・・・

なんとかかんとか修正してみました


スロットル口径を広げたことによりバタフライシャフトの
通る穴も拡大されてしまい
バタフライが閉じててもエアーを吸いアイドリング不調・・・
というか、アクセルに無反応・・・

PAP_0325.jpg

拡大した穴を補修するためこのオイレススリーブを購入
万が一のため、鉢状ベアリングも・・・
オイレススリーブ、別名無給油ベアリング!

PAP_0338.jpg

シャフトの穴をリーマで仕上げてスリーブを圧入

PAP_0343.jpg

圧入時に邪魔だったのでベアリングを破壊して排除・・
スリーブを打ち込み、ベアリングも打ち込む!
圧入なので大丈夫だけど、念の為ロックタイトを塗り装着

PAP_0344.jpg

ロックタイトが固まるまで暫し放置・・
固まったのを確認して、出っ張ってるスリーブを切削

PAP_0342.jpg

組み込み完成
シャフトの隙間もきっちり補修できてる

PAP_0345.jpg

明日、装着再チャレンジです。

ビッグスロットル加工したいだけだったんだけどなぁ
気がつけば、ベアリング打ち替えスリーブ打ち込み・・・・
こんなんやってる人おらんやろなぁ
しかし、やってみてひしひしと感じたこと・・・・
やっぱり大量生産品の精度は甘い・・・・


無事動作したらそれでOK・・・・報われる

牽引フック
今計画中の牽引フック・・

やっと進行できそう


普通、市販されているものはこんな感じですね
500x265-2010072600001-28.jpg

これ、ノーマルのフック
このネジ、ちょっと特種でめんどい・・・・
こともなく、旋盤使えば楽に造ること出来るようです

PAP_0339.jpg

フックの部分・・・
CADで測定したので、
「C>」と「a」を削りだして装着予定
ここで考えるのが
ただの飾りとしてのフックにするか、実用性も兼ねるか

牽引フック

いざと言う時の実用性でもいいかな!

今日の製作はこれ
現在、製作または加工の計画が数点・・

① ビッグスロットル 今部品待ち
② パドルシフト   
③ 牽引フック  C>とa
④ シフトノブ  459オリジナル
⑤ ピロアッパー  弐号機


第一はビッグスロだけど

再加工用の部品待ちで・・・・

で、今日は昼休みにこれを・・・


パドルシフトのこれを・・・

NCにて削りだし動画です

出来上がりがこれ・・・
PAP_0333.jpg

とりあえず2個製作しました
PAP_0334.jpg

これをボスに固定して

横に基盤用の箱をつけ

羽を付けたら出来上がり

パドルスイッチの基盤がもう一ひねり要るかな!

ビッグスロットルへの道 ⑩ 失敗
本日スロットルの交換をしてみました

昨日よりvivi号を塗装最終磨きで

ショップに預けてありますが

今日も開けてると言うことでしたので・・・・


午前中にショップに訪問
PAP_0332.jpg

このゴムも若干小さかったのでスロボデの口径に合せてカット
PAP_0326.jpg

元のスロボデ外して比較・・・
PAP_0330.jpg

結構拡大できてるね・・満足
PAP_0331.jpg

こちらがビッグスロの蓋???
PAP_0329.jpg

こちらがvivi号のやつ
たぶん同じだろうけど、品番も違うので念の為スワップ

PAP_0328.jpg

装着完了して、早速キーオン
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はっきり言って・・・・失敗作です
10分ほどエンジンかけてましたがこのハンチングがいつまでも続きました
それよりもなによりも、アクセルが反応しないのはなぜだ?


あーぁ、やっぱり素人にはムリか・・・いじいじ・・・・
とりあえずこのままではどうしようもないので
外して、ノーマルと見比べてみる・・・・ジィーっとおやっ


なんとなく気づいていたのだけどこの赤丸の部分が原因のようです
PAP_0325.jpg

やっぱりこれだけ隙間があるとアイドリングは厳しいみたい
PAP_0324.jpg

どうやら拡大した時になったみたいです

どうするかなぁ・・・・

またばらして、シャフトの通る穴に

オイレスのスリーブ入れてみよう


しかし、電スロの制御ってすごいですね
アイドリングがおかしいとアクセルからの信号もカットして無反応になるんですね!
これが噂に聞くセーフモード・・・とやらの制御なのか
うん、安全安全


もうちょっとかかっちゃうけど

頑張ります・・・・あきらめません



ビッグスロットルへの道 ⑨ 完成
やっと、加工がすべて終わり

組み付け出来ました。


バタフライシャフトに施したミゾにCリングを装着しました
PAP_0323.jpg

動きが悪くならない様に、Cリングの下にオイレスワッシャーを入れてます
PAP_0318.jpg

バタフライ固定用ネジの先端も突き出さないようにカット
PAP_0322.jpg

万が一緩むといやなのでロックタイトを塗ってます。
外れて吸い込まれたら大惨事・・・

PAP_0321.jpg

とあるサイトにこんなこと書いてありました

スロットルと言う部品は、精度が命です。
アイドリング時(バタフライが閉じている時)には、スロットルバルブとボディの隙間からは、なるべく余計なエアを流したくはありません。精度が低い加工スロットルは、ハンチングやアイドリングの不良を引き起こします。

他社の加工では、ほんの少しのクリアランスのあるパーツ同士を組んで、全閉でのクリアランスを調整して気密度を確保するのですが!
当方のスロットルは、全く違う発想で設計しました!
それは「クリアランスゼロ」というものでした!!!
バタフライを精密な旋盤加工にて製作!そして、スロットルボディをバタフライと同じ寸法になるように、ボーリングマシンにて拡大!
普通に考えると同じ寸法なら、バルブがボディに入るわけないのですが、○○の精密加工によって、ぴったりと組み合わせることが可能となりました!
自慢の精密加工技術によって、設定角度でバルブ外周の全面が、ボディ内面とほぼ密着するのです!(ココが他社との違い!)

ですが、ストリート使用の温度環境に対応させる為に、冬季低温時の、スロットルボディーの金属収縮を考慮し、バタフライ外周には数ミクロンの隙間を意図的に設けています。また、スロットルリンケージのストッパーの磨耗を考え、バタフライのかじりつきを回避するには、数ミクロンの隙間は必要不可欠です。(残念ながら、これが数回しか使わないレース専用スロットルとの違いです。)

この、「ゼロクリアランス加工技術」は、非常に時間と繊細な作業を必要とします。
光源に向けて光の漏れを比べてもらえば、意図した隙間を設定している当社のスロットルと、モリブデンペースト等を塗って隙間調節している、他社加工や純正新品等のスロットルとの違いは、歴然なのがわかっていただけるはずです!


ほう・・・・
それなら私も自分の腕を信じてやってみようか・・・
というこで「ゼロクリアランス」を採用
電源オフの時は、スロットルが若干開いてます。

PAP_0320.jpg

これがゼロクリアランス
計算上、厳密には0.03mmの隙間があります

PAP_0319.jpg

装着が楽しみ・・・・

ですが、日曜日にはクルマがヤボ用で

ありません

来週の装着になる予定だけど

はやく試してみたい

エアコンレバー
メッキエアコンレバーです。

本体をアルミ、足をステンで製作
メッキ加工前ですのでまだ鈍いアルミ色・・・

PAP_0085.jpg

本体をバフメッキ加工して、足をつけて完成
PAP_0190_20121017224505.jpg

ピカピカです。
実はこれ、初期型なんで足にクッションのゴムが入ってる

PAP_0191.jpg

装着画像
見たことあるような・・・・ブラックスマの画像拝借

2010-04-26 14.39.51

vivi号のレバーは1手間かけて穴あきに・・・
そこにLED仕込んでます

PAP_0159.jpg

夜間はこのようにレバーが光ります。
ノーマルのエアコン照明は要らないくらいですね

PAP_0175_20121017225110.jpg

これもだいぶ前に造ったパーツですね

これからも気づいたらなんか造る・・かも



高知うまいもん&ツーリング 集合場所詳細
11/3日の

高知うまいもん&ツーリングMTGの

集合場所の詳細です!


おやじさまのを拝借します・・・・無断でごめんなさい
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航空写真
20110928221031c26.jpg


高知道、南国インターを降りると、

数分で到着します。

この集合場所、

おやじ様の会社の駐車場なのですが

とってもナイスな場所だと思います。